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担子菌類ハラタケ科ハラタケ属のキノコ。
原産地は南米ブラジルのサンパウロ郊外ピエダーテ地方。

学名はアガリクス・ブラゼイ・ムリル(Agaricus blazei Murrill)
和名はカワリハラタケ。ヒメマツタケとも呼ばれる。
 

    『神のキノコ』アガリクス。なぜ『神のキノコ』なのでしょう?
    ブラジル産のアガリクスが体に良い?
    当会のアガリクスをお勧めする理由は・・・

 
 
 
 
  『神のキノコ』アガリクス。なぜ『神のキノコ』なのでしょう?

    昼間35℃、夜間20℃〜25℃、湿度80%、夕方には定期的なスコールという
    天候条件のもとでしか生息しないという野生のアガリクス茸はピエダーテ地方
    でしか自生していない貴重なキノコとされてきました。

    また、この地方の住人は長寿で、アガリクスのことを『神のキノコ』と呼んでいたこと
    から長寿の秘訣と考えられるようになったと言われています。


 
  ブラジル産のアガリクスが体に良い?

    アガリクスの研究過程において、産地の違いそのものによる有効成分の差が
    科学的に立証されたことは今のところありません。
    ですので、よりよいアガリクスを手にいれるのに重要なことは『どこで育ったか』
    ではなく、『どのようにして育ったか』なのです。
 

 
 
  当会のアガリクスをお勧めする理由は・・・

   ・産地が明瞭
     素晴らしい自然環境とキレイな水に恵まれた、山梨県韮崎市で最初から
     最後まで作られています。輸入品との安全性の差は比べるまでもありません。
     技術面・衛生面ともに高い水準を保っています。

   ・優良なアガリクス菌糸体のみを培養
     生産に用いるアガリクス菌糸体は厳選した優良菌株『Ab.7002株』のみを
     液体タンク培養システムで培養するため、高品質・純粋・均一なアガリクス
     菌糸体を安定的に生産することに成功しました。

   ・高濃度の水溶性成分を実現
     (財)日本食品分析センターの測定によりますと、有用成分p85%以上含有
     という結果が出ました。

   ・低価格販売
     他社アガリクス菌糸体製品価格の1/2〜1/4でのご提供を実現

     当会のアガリクス製品 アガリクスABXについてはこちら
 
 
 
お問い合わせ先
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